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ハナズゴール豪州遠征をサポートした繁実剛氏

Horse Memorys on Twitter: "ランドウィック競馬場のフェイスブックで掲載されてる一枚。ハナズゴールのG1制覇で喜び抱き合う加藤士津八助手と通訳の繁実剛さん、そして野本剛史厩務員。おめでとうございます( ̄▽ ̄)O-http://t.co/oL7pQ1trRE http://t.co/k7vvn6Em1v"
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今週の『競馬ブック』にハナズゴールの豪州遠征をサポートした繁実剛氏の記事が載っていました。
繁実氏は去年までオーストラリアで日本人初の調教師として活躍されていましたが、腰を傷めたために廃業。
森秀行調教師の手助けで豪州にて開業した繁実氏は主に日本人馬主の馬を預かって8年間に20勝。
山崎誠士騎手の豪州遠征をサポートしたりもされていました。豪州では日本人の乗り役やホースマンを育て、
ニュージーランドやオーストラリアには繁実氏を師と仰ぐ人たちが多く頑張っています。
今回はオーストラリアの競馬に精通しているということで、通訳も兼ねて主に事務方として活躍されたそうです。